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【施工事例】黒とグレーが織りなす、洗練の暮らし。|郡元3丁目モデルハウス|前編
こんにちは、中央ハウスです。
本日は、鹿児島市郡元3丁目に完成した「郡元3丁目モデルハウス」をご紹介します。
前編・後編の2回に分けて、外観からLDK、収納計画、水廻り動線まで詳しくお届けします。家づくりをご検討中の方は、ぜひご覧ください。
■ 外観

▲ブラックとグレーのツートンカラーが映える外観
お迎えするのは、ブラックとグレーを基調とした、シャープでモダンなツートンカラーの外観です。都会的でありながら、周囲の街並みにもなじむ落ち着いた佇まいに仕上げました。
■ LDK

▲木の温もりとモノトーンのインテリアが調和するLDK
住まいの中心となるLDKは、木の温もりとナチュラルなインテリアが調和した上質な空間。
天井の木目クロスや、キッチンを彩るペンダントライトが空間のアクセントになっています。

南に配置した大きな窓からは明るい光が差し込み、家族団らんの時間をやさしく包み込みます。
キッチンは対面式を採用し、リビング全体を見渡しながらお料理を楽しんでいただけます。
■ 収納計画(パントリー・シューズクローク)
このお家の大きな魅力は、充実した収納計画です。
キッチンのすぐそばには、食品のストックなどに便利なパントリーを配置。

▲キッチンのすぐそばに配置したパントリー
さらに玄関には、靴だけでなくアウトドア用品なども収納できる広々としたシューズクロークを設けています。どこに何をしまうかまで考え抜いた動線を、ぜひご覧ください。

▲靴だけでなくアウトドア用品も収納できる広々としたシューズクローク

次回は、こだわりの水廻り動線や、各お部屋のインテリアを詳しくご紹介します。お楽しみに。
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