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重厚感と優しさが調和する、上質でフラットな暮らし【後編】坂之上7丁目 平屋モデル
こんにちは、中央ハウスです。 今回は施工事例 「坂之上7丁目 平屋モデル|重厚感と優しさが調和する、上質でフラットな暮らし」 の【後編】をお届けします。 後編では、水回りの使いやすさや、平屋ならではのプライベート空間の工夫をご紹介します。
■ 玄関ホールに広がる、やさしい空間
玄関ホールに入ると、まず目に入るのが印象的なペンダントライト。
やさしい光が空間を彩り、訪れる人の気持ちを和らげてくれます。
シューズボックスはロータイプを採用し、圧迫感を抑えることで、ホール全体にゆとりと広がりを演出。
忙しい日常も、ここからゆったりと始まります。
■ 独立洗面+広々ランドリーで、家事効率を向上
洗面所と脱衣室を分けたセパレートプランを採用。
▲洗面〜脱衣室
忙しい朝の時間帯や、入浴中でも気兼ねなく使える、家族思いの間取りです。
▲浴室
脱衣室はランドリーを兼ねた広々空間とし、
「洗う・干す・畳む」までが一か所で完結できるよう設計。
▲脱衣室+洗濯物干し場
作業台も設置しているため、洗濯物を畳んだり、アイロンをかけたりと、立ったまま効率よく家事が行えます。
■ 落ち着きと柔軟性を備えたプライベート空間
主寝室は、一日の疲れを癒せる落ち着いた雰囲気でまとめました。
▲主寝室
▲主寝室のクローゼット
また、子ども部屋はシンプルなデザインとし、お子様の成長や好みに合わせて自由にアレンジできるよう配慮しています。
▲子ども部屋
平屋ならではのワンフロア設計が、家族の距離感を心地よく保ちつつ、
それぞれの時間も大切にできる住まいです。
▲廊下
中央ハウスはこれからも、
デザイン性と暮らしやすさの両立を大切にした住まいづくりをご提案してまいります。
ご興味のある方は、ぜひお気軽にお問い合わせください。
次のブログもお楽しみに!

