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【坂之上7丁目A区画・前編】キッチンから最短距離。家事ラク動線で叶える3LDK|鹿児島市の新築建売(2027年3月完成予定)

▲坂之上7丁目A区画の外観(※イメージパース)
こんにちは、中央ハウスです。
今回は、鹿児島市坂之上7丁目に誕生する新築建売住宅「坂之上7丁目A区画」を、前編・後編の2回に分けてご紹介します。2027年3月の完成に向けて、これから工事がはじまる物件です。
「お家は、掃除や維持のことも考えて選びたい」
「でも、収納や暮らしやすさは妥協したくない」
家さがしをしていると、この2つのあいだで迷う方は少なくありません。坂之上7丁目A区画は、まさにそこに応えるためにプランを組み立てた3LDKです。
前編では、毎日の家事に直結する1階部分をご紹介します。
■ 物件概要

▲坂之上7丁目A区画の間取り図

※2026年8月現在の情報です。最新の販売状況はお問い合わせください。

▲現地の様子
■ すっきりと保てる玄関ホール

▲玄関ホール(※イメージパース)
玄関は、家族が毎日使う場所です。
家族が帰ってきて、荷物を置いて、靴を脱ぐ。お客様をお迎えする。
一日の中で何度も使う場所だからこそ、すっきりと保てることを大切にしています。
■ LDK|家族が集まる場所

▲キッチンとリビングダイニングが向き合うLDK(※イメージパース)
坂之上7丁目A区画のLDKは、キッチンとリビングダイニングが向き合う配置です。

▲リビングから見たLDK(※イメージパース)
お料理をしながら、リビングにいるお子さまの様子が見える。テレビを見ている家族と、そのまま会話ができる。キッチンに立つ時間が「ひとりの時間」にならない配置です。
■ ポイント1|キッチンから最短距離。「家事ラク動線」とサンルーム

▲洗面脱衣室からサンルームへ続く動線(※イメージパース)
この住まいで、いちばん見ていただきたいのが動線です。
キッチンから洗面脱衣室、サンルームまでが最短距離でつながる間取りにしています。
洗濯は、洗って、干して、たたんで、しまうまでの一続きの家事です。この動線が行ったり来たりになると、その分だけ毎日の時間と手間が積み重なっていきます。
こちらの住宅では、お料理をしながら洗濯機を回し、そのままサンルームへ。
この流れが、振り返るだけで完結する計画です。
サンルームは、鹿児島の暮らしでは特に欠かせない存在ですよね。
雨の日はもちろん、灰が降った日も、洗濯物の心配をしなくてすみます。
■ ポイント2|1階に、家族の収納

▲生活動線の上に配置するファミリークローク(※イメージパース)
1階には、ファミリークロークを設ける計画です。
生活動線の上に収納があると、「使う場所のすぐそばにしまう」ができます。上着も、お子さまの外遊びの道具も、2階まで運ばずにここへ。
家族のものが自然と集まる場所があるだけで、リビングが片づきやすくなります。
■ 次回、後編では
後編では、2階の個室と収納、そして周辺環境や駐車スペースについてご紹介します。
家族の成長に合わせて姿を変えられる子ども部屋と、暮らしを支える立地の話です。
ぜひあわせてご覧ください。
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